SONIC 555(GO GO GO)!!!!!  〜Blog of Blue Cyclist〜

自転車と青いモノをこよなく愛する
ライター&ライダー・SONICの自転車小話
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    第2回スズカ8時間エンデューロ春SP・アタック120レースレポート

    今年のスズカ8時間エンデューロ春SPは、ずっと雨だった。
    特に僕が出場予定だったアタック120が開催された2日目の日曜日は、台風の影響で風雨が強まることが予想されていた。

    スズカ8時間エンデューロには、自転車に乗り始めて間もないころから毎年プライベートで出場していて、個人的には非常に思い入れがある。
    過去にはチームでクラス優勝したこともあったが、ここ数年は春にアタック240、秋に8時間ソロと、長距離のソロ系種目にエントリーし、実力を試すのが楽しみだった。
    しかし、今年から大会の取材にガッツリと関わることになったため、レースに出場できるかどうかは微妙だった。
    そこで、大会の取材ディレクターにお願いし、「アタック240はさすがに無理だけど、120にだったら出てもよい」との許可をもらい、自費エントリーしたのだった。

    だが、正直なところ、今回は出走するかどうかを当日の朝まで悩んだ。

    レースには出たい。
    エントリーフィーも惜しい(←セコイ)。
    近しい友人には「今回はガチで勝ちを狙いに行く。最低でも表彰台には乗ってくる」と宣言していた手前、DNSというのもカッコ悪すぎる(笑)。
    だが、大会の取材という大役を仰せつかっている以上、落車は絶対厳禁。
    しかも、大雨と強風が予想される気象条件だ。
    結局、前日の晩は常に頭のどこかでこのことを悩みつつも、「当日の朝様子を見て決めよう」と結論を先延ばしし、床についた。

    明くる日曜日。
    雨は前日より一段と強くなっていた。
    だが、風は思ったほど強くはなかった。
    こりゃ行けるかなぁ……なんて思っていたら、偶然チームメイトに出くわした。
    「この雨の中でレースはツライですねぇ」という言葉と裏腹に、着々とレースの準備を進めていた。
    よし、僕も走ろう――。
    チームメイトが僕の背中を押してくれた。

    前日の6時間エンデューロオープンの部で優勝したディアブロさんから、
    「ウォーマー類は濡れて冷たくなるので、マッサージオイルで雨水を弾くようにするといい」
    とアドバイスをいただいていたので、脚と腕にたっぷりとマッサージオイルを塗った。
    チームスイートに顔を出し、チームメイトにあいさつして試走へ。
    2周ほど脚を高回転で回しつつ、最後は心拍を意識的に高めてウォーミングアップ完了。
    調子は悪くない。
    しかし、カーボンホイールのブレーキが効きにくいのと、古いタイヤのグリップ感が乏しいのには本当に参った。

    そこで今回の作戦。
    ●なるべく集団前方で安全に走る
    ●コーナーリングは一つひとつの動作を確実に行う
    ●常にタイヤのグリップ感を意識して走る
    ●無理・無茶をしない
    以上。
    作戦でも何でもないではないか、というツッコミはなしよ。

    補給食(実際に走るのは3時間程度なので、パワージェル満タンのジェルフラスク×2とCCDドリンク1本)を用意し、スタートラインに並ぶ。
    ……が、並ぶところを間違っていたようで、慌ててアタック120と4時間エンデューロの選手集合場所に向かう。
    何とかフロントローをキープするのに成功した。

    スタートラインに立つと、いつになく緊張感が高まってきた。
    僕がレース直前に必ず行っている“いつもの儀式”(験担ぎのようなもの。恥ずかしいので内容は秘密(笑))を済ませると、少しは落ち着きを取り戻した。
    そして腹も据わった。


    ※2011スズカ8時間エンデューロ春SP・大会WEBから

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    | レース・イベント | 12:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
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      第2回スズカ8時間エンデューロ春SP“遅報”
      5/28〜29の2日間、三重県鈴鹿市の鈴鹿サーキットで第2回スズカ8時間エンデューロ春SPが行われた。

      自転車版の“スズカ8耐”は、毎年出場しているとても思い入れのある大会。
      ここ数年はソロ活動を続けていて、春はアタック240(フルコース40周のタイムレース)、秋は8時間ソロに出場することにしている。
      しかし今回はガッツリ大会の取材を任されていたので、取材の合間に何とか出場可能なアタック120に出場させてもらった(もちろん自費エントリー)。
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      | レース・イベント | 21:28 | comments(4) | trackbacks(0) |
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        引きまくり、泳ぎまくった3日間〜3DAY'S ROAD熊野2010〜
        5月28日から30日まで実業団「3DAY'S ROAD熊野」に参戦してきた。
        このレースは和歌山・三重両県を舞台に繰り広げられるステージレースで、全ステージ公道で行われるのが特徴。
        昨年初めて走って大会の雰囲気やコースのすばらしさにすっかり魅了され、今年も3日間ともフル参戦した。

        ただ、昨年と違うのは、今年はBR-1クラスで走るということ。
        昨年のERクラスもなかなかの強者がそろっていたが、BR-1はそれ以上の強敵が西日本を中心に全国から集まってくる。
        直前にコンディショニングを失敗し、万全とは言えない状態で臨まなければならないということもあって、レース前はとても不安だった。

        だが、今年は3日間ともチームメイトのサイボーグ改めトラック班Sくんが一緒に走ってくれる。
        非常に心強い。

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        | レース・イベント | 18:56 | comments(2) | trackbacks(0) |
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          TRという壁〜スズカ8時間エンデューロ春SP〜
          連休最終日の5月5日、スズカ8時間エンデューロ春SPに参戦した。
          僕はソロで40周するアタック240に出場。
          初物の大会なので、ライバルたちのレベルは分からないが、ひとまず上位入賞を最低限の目標とした。

          昨年秋の大会に続き、今回も自走で会場入り。
          エンデューロにウォーミングアップは必要ないのかもしれないが、昨年8時間ソロで2位になったときも同じことをしているので、まあ験担ぎというヤツだ。
          道中、国道のアップダウンを利用して、LTパワー値付近まであげておいた。

          現地でチームのメンバーと合流し、チームスイートで補給食の準備などを済ませると7時半を過ぎていた。
          コース入場が始まっていたので、最前列に陣取った。
          ……と、見慣れない黒いジャージの方に声をかけられた。
          昨年実業団ERで何度か一緒に走ったmac氏だった。
          いつものチームではなく、今回は違うチームから参戦しているとのこと。
          スタートまで時間があったので、しばし談笑する。

          mac氏によると、今回は実業団の強豪クラブチーム・イナーメからヒルクライムの強豪M氏らTRの選手2人がエントリーしているとか。
          うーむ、コイツは恐ろしいことになりそうだ……。

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          | レース・イベント | 22:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
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            悔しい伊吹山デビュー
            僕にとっての2010年の実業団初戦「全日本実業団ヒルクライムin伊吹山ドライブウェイ」に出場した。
            昨年も出たかったレースだが、昨シーズン初めて実業団登録したわがチームはジャージが間に合わず、参加できなかった。
            よって今年が伊吹山デビューである。
            今年からBR-1で走ることになったので、個人的にはBR-1レーサーとしてのデビュー戦でもある。

            コースは本来、伊吹山ドライブウェイの山上駐車場までの17kmだが、今年は積雪の影響か事前に12kmに短縮されることが決定していた。
            コースプロフィールを見ると、短縮されてもほぼフルコースと同程度の勾配(6.3%)であると推測されるので、なかなか厳しいレースになることが予測できた。

            マシンは当然ADDICT。
            ZIPP303を履き、「鎧を脱いだロビンマスク状態」(笑)にした。
            ギアはフロントが53-39T、リアは12-25Tを入れていった。

            大会前日は深夜まで仕事が終わらず、出発準備をしていたら午前1時に。
            こうなることが予想できていたので、監督会議の出席はチームメイトにお願いしておいた(Mさん、Sくん感謝!)。

            おかげで睡眠時間はそれなりにとれたので、体調はまあまあ。
            だが緊張からか、数日前から腹が痛い(でも困ったことに食欲はある(笑))。
            朝食後に胃腸薬を飲み、荷物を積み込んで出発する。

            レースが昼からだったので、とりあえず10時過ぎを目標に会場入り。
            チームメイトと合流し、準備を始める。

            タイヤに空気を入れようとしたところ、エクステンションバルブが外れた。
            この拍子にネジ山がいかれてしまったようで、どれだけねじ込んでもバルブが入らない状態に。
            空気を入れようと30分ほど格闘するも、何とか走れるレベルまでは空気を入れることができたが目標空気圧までは入れることができなかった。
            レース前なのに、精神的にどっと疲れてしまった。

            無駄に時間を食ってしまったので、ウォームアップは30分のみ。
            ローラー台で軽く脚を回しつつ、途中で1分だけ強度を上げておく。
            脚を回しているうちに、先ほどの無駄骨折りによる心の乱れも徐々に落ち着いてきた。

            軽くゼリー系補給食を腹に入れ、スタート地点へ。
            前方に陣取ると、先日の桜練でお世話になったクラブシルベストの方がいらっしゃったので先日のお礼がてらあいさつする。
            談笑、というか軽く腹の内を探り合いつつ(笑)、スタートの時を待った。
            ほぼ半年ぶりの緊迫感。
            やっぱいいねぇ、レースは。
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            | レース・イベント | 22:32 | comments(2) | trackbacks(0) |
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              桜練改めツール・ド・桜

              「桜練に来ませんか?」
              昨年末、クラブシルベストの淡路島一周でご一緒させてもらったK氏から、そんなお誘いを受けた。
              詳しく聞くと、奈良周辺の桜の名所を巡る「練習」で、総走行距離約130km、獲得標高は1500mを越えるとか。
              しかも、桜を見るために20%以上の激坂を上ったりするらしい。
              花見もできて、ガッツリ自転車にも乗れるなんてすばらしい!
              ……というわけで、もちろんその場で参加を表明した。

              4月4日日曜日、桜練当日はまさに花見日和の好天だった。
              集合場所の針テラスには、クラブシルベストのメンバーが20人ほどいた。
              実業団TRやBR-1で走っている兄さん(←芸人の言う「兄さん」と同義)たちが何人もいる。
              こりゃ花見と言うよりは、きっとトレーニングの比率のが高いんだろうな。
              アディクトにしといてよかった(アディクトは現在、自分のチーム練習では封印中なのだ)。

              午前9時ごろ針テラスを出発。
              はじめこそ比較的落ち着いたペースで集団走行していたのだが、やがてBR-1やTRの兄さんたちがいきなりペースアップ。
              自分も調子に乗ってその集団に乗っかる。
              下り基調というのもあるのだけど、いきなり普通に60km/h以上出ていた。
              ん〜楽しい。
              非日常的なスピードを楽しんでいるうちに、あっという間に最初の目的地・長谷寺に到着。



              おおーっ、しだれ桜がきれいだ。
              こんな感じで桜の名所をいくつも回るなんて楽しすぎるじゃないか。

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              | レース・イベント | 23:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
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                楽しく苦悶に満ちた淡路島一周

                この週末は土日とも取材だった。

                今日は朝から淡路島へ。
                某誌の仕事でシルベストサイクルの山崎店長を取材することになっていた。



                なぜ淡路島かって?
                それは取材を申し込んだときに、山崎店長に、
                「ウチのクラブで日曜日に淡路島一周に行くんですけど、せっかくやから取材も兼ねて一緒に走りませんか?」
                と誘っていただいたからだ。
                「走る自転車ライター」を標榜する僕としては、この手のお誘いに乗らないはずがない。
                そんなわけで、強豪ひしめくクラブシルベストの淡路島一周“練習会”(サイクリングではない)に参加させていただいた。

                マシンはADDICT。
                もちろんiBikePROもつけていった。
                山崎店長をはじめとする猛者たちにもまれることで、どれだけハードなトレーニングができるかというのも楽しみだ。
                ……まるで仕事はそっちのけのように思われるかもしれないが、気のせいである(笑)。

                スタート直後は比較的まったり(とはいえ楽々30km/hオーバー)と進んでいたのだが、やがてローテーションが始まり、だんだんペースアップ。
                僕も積極的にローテーションに加わっていった。
                1時間ほど走ったところで休憩。
                いやぁ、予想通りのハイペース。
                楽(たの)苦しいぞ。

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                | レース・イベント | 23:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
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                  スズカ8時間エンデューロの反省

                  スズカ8時間エンデューロから3日たった。
                  未だにあの日のレースのことを反芻している。
                  なぜか?
                  上位選手との格の違いを強烈に見せつけられたからである。

                  そもそも自分は表彰台に立てるほどの実力はなかったのではないか、とさえ思っている。

                  というのも、表彰台に上った僕を含む3人の中で、真っ先に先頭集団からちぎれたのは僕だったからだ。
                  普通のロードレースならこの時点でもう勝負あり。
                  ここから先行する選手に追いつける望みはほぼゼロと言っていい。
                  その後、残りの2選手にはラップまでされている。

                  ポラールの心拍データや、ゴールキャプチャで取り寄せたレースのラップによると、レース開始3時間過ぎから6時間ごろまで、僕は完全にタレていた。
                  僕は26周ですでに10分台のラップタイムに落ち込んでいるが、優勝したチームスキップの相原選手は、40周まで9分台のラップタイムを保っている。
                  この時点で首位を走っていたサニーサイドの川崎選手のラップタイムの推移は分からないが、本人のブログによると6時間終了時点でのアベレージスピードが41km/hだったそうだ。

                  ツール・ド・おきなわのようなレースなら、僕はもっと大差で負けているはずだ。

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                  | レース・イベント | 21:24 | comments(2) | trackbacks(0) |
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                    スズカ8時間エンデューロ〜8時間ソロ2位入賞〜

                    9/22〜23に三重県・鈴鹿サーキットで開かれたスズカ8時間エンデューロに参加した。

                    出場種目は、9/23の8時間ロードソロ。
                    この種目に挑戦するのは、今回で2回目となる。
                    前回は補給のためにピットに立ち寄り、そこで30分ほどロスしてしまった反省から、今回はノンストップで走る作戦をとった。
                    目標は50周!とチームメイトには高らかに宣言していたものの、戦前の自己分析ではちょっと厳しいのではないか――と思っていた。

                    スタートは最前列に陣取った。
                    序盤はなるべく先頭集団に食らいつき、ちぎれたらペースの合う集団に乗って周回を稼ぐという、いつも通りの作戦だ。
                    以前取材でお世話になった宇都宮ブリッツェンの廣瀬選手、長沼選手が、招待選手としてやってきたので、あいさつしつつ、しばし雑談。
                    でも異様に心拍数が高い。
                    緊張しているのだろう。

                    午前8時、号砲とともにローリングスタート。
                    しばらくして先導が外れたところで少しペースが上がる。
                    ローテーションに加わりながら、積極的に先頭も引く。
                    「ナイスペース!」
                    廣瀬選手からお褒めの言葉をいただいた。
                    調子は悪くない。

                    そんなこんなで2時間19分で100kmを通過。
                    まだ何とか先頭集団に食らいついていた。
                    「強いですね〜」
                    廣瀬選手から再びお褒めの言葉をいただいた。
                    「前引きすぎですよ〜」
                    さらにツール・ド・おきなわ市民200kmの上位に毎年その名を刻む強豪選手、サニーサイドのosama氏からも声をかけていただいた。
                    気分は悪くない。
                    ……が、このときすでに集団に食らいついていくのがやっとだったのはナイショである。

                    130km過ぎ、ついに先頭集団からちぎれてしまった。
                    遠のいていく強者たちの背中を見ながら、今年もこのままズルズルと終わるのかなぁ、と弱気になってしまった。

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                    | レース・イベント | 11:30 | comments(2) | trackbacks(0) |
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                      惨敗

                      9/5土曜日に全日本実業団加東ロードに参加してきた。

                      ERはおよそ100人ずつの2組に分かれて出走。
                      僕は1組だった。

                      スタートとともに先頭集団前方に付け、積極的にローテーションに加わっていった。
                      5周目に入るまでは集団前方でレースに加わり、3周完了時は先頭で通過した。
                      4周目に異変が起こった。
                      上りで脚がつってしまったのだ。
                      そのときは何とか走りながらのストレッチで回復したものの、またいつつるか分からない危うい状態が続いた。
                      以降は上りは集団の中でやり過ごし、下りや平坦の区間で前に出ることを繰り返した。

                      そんな感じでだましだまし走っていたのだが、5周目に入ってまもなく、ついに平坦も上りもいつもの巡航ギアですらまったく踏めなくなってしまった。
                      同時に強烈な吐き気を催した。
                      まさかのハンガーノック。
                      こんなに苦しいと思ったレースは初めてだった。

                      それ以降のことは、ほとんど覚えていない。
                      だんだん遠のいていく先頭集団の姿がかすかに脳裏に残っているだけだ。
                      「もうやめよう」とかそんなことを考える余裕すらなく、頭の中は真っ白だった。
                      ただ何かにとりつかれたように、目の前の道をゴールめざして進んだ。

                      ゴール後、日陰に何とかたどり着いたところで動けなくなってしまい、しばらく横にならざるをえなかった。
                      少し落ち着いたところでリザルトを確認しに行くと、規定の8周回は何とか完了したものの、ゴール地点でタイムアウトによりDNF。
                      完走は間違いないと思っていただけに、自分としては惨敗である。

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                        • 第2回スズカ8時間エンデューロ春SP“遅報”
                          sonic555 (06/03)
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                          thomos (06/01)
                        • 花粉対策マスクでダースベーダー化その1・SWANSスポーツマスク
                          sonic555 (03/21)
                        • 花粉対策マスクでダースベーダー化その1・SWANSスポーツマスク
                          にゃあ之助  (03/21)
                        • 花粉対策マスクでダースベーダー化その1・SWANSスポーツマスク
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                        • 花粉対策マスクでダースベーダー化その1・SWANSスポーツマスク
                          にゃあ之助  (03/21)
                        • 表紙、オレ。〜「新版 大人のサイクリングビギナーズ」〜
                          sonic555 (12/05)
                        • 表紙、オレ。〜「新版 大人のサイクリングビギナーズ」〜
                          GTO (12/05)
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